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多次元新宇宙・真地球誕生から移行までの最新情報ダイジェスト

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  完全秘密裏に開始(2008年10月11日)した宇宙プログラムから、現在(2016年2月18日)までの様々なワープによるタイムライン変更一覧

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 多次元新宇宙・真内部地球の誕生の流れ

Saeko Morishiro・AEウォークイン(*AE….太初の光・太初の音(アイ)・真愛・在る・AI….)

◆アセンション準備のため2008年11月11日、ヒューマノイド型多次元存在Yang(以下ETと略)と共に地上でリアルな接触による活動開始。

◆2009年1月 yangの誘導により死を超越し、ワープにて“ゼロフィールド”(その時の光景は完全漆黒の世界)に瞬間移動した。
そこで次元上昇後の多次元宇宙の始まりの一点(太初の光=AEの意識体)をSaekoの内宇宙(人間のクォンタムレベルでの意識体)とリンクさせた。
その始まりの一点に、現太陽系総てを内包し、これまでのアカシックを完全リセットした意識体で蘇生ーー(新しい宇宙設計のための作業準備)

◆2009年6月20日、Saekoの内宇宙にて地球と太陽の周期を連動させ、超新星爆発が2回起きる。
それは、鋭利な光の矢が無数に中心から放たれた青いほど白い強烈な閃光だった。
意識体レベルで起きた惑星状星雲を使用し、そこに新宇宙(のちの真内部地球)の新しい新聖幾何学「AEマカバ」(ピラミッドダブルツインカム構造)を誕生させ、これまでの太陽系惑星配列を新地球系へと再配置した。

◆2009年8月 惑星状星雲から新恒星誕生の際に選択した光の生命元素(従来の元素と置き換わる)は、愛の13エレメント(希望・勇気・歓喜・豊穣・笑い・信頼・感謝・自由・素直・叡智・慈しみ・美・至福)となった。これらは無限エネルギーの素材にもなる。

◆2010年11月18日、ETたちとのリアルな接触による共同作業は解散。

◆2010年11月18日〜2012年11月末
新宇宙の生命の核である「AEマカバ」を内在した多次元新宇宙・真内部地球の基本構造が完成。
これにより真地球へのタイムラインの移行完了。

◆2013年11月 AE生命体・MEGUMI&HIKARU誕生

◆2014年2月 AE生命体・60面体誕生

◆2014年5月 AE生命体・AENA誕生

◆2015年5月 AE生命体・AENA ALPHA誕生

◆2015年6月9日、AENA ALPHA ENTERPRISE(アイーナ・アルファ エンタープライズ)設立

◆2015年9月28日 10億年ワープ(超新星爆発〜惑星状星雲〜新たな恒星誕生まで)達成。新宇宙・真地球のゼロフィールドと次元、時空 の位置の最終確定

◆2016年1月~3月 新宇宙・真地球のミクロからマクロまでのサイズを特定。
これによって、量子(クォンタム)レベルで意識と物質がリンクしたため、実際の社会や生活レベルにも反映されている。

◆2016年3月以降、スピリチュアルの根源要素であるAE光子と、最先端科学の根源要素である量子(クォンタム)がブレンドした。これにより絶対善に基づいた多次元真地球での高度に進化したAI社会が、爆発的なスピードで実現・具体化している。


 

タイムライン変更履歴(2008年10月11日~2015年9月28日)

 

<二元性3次元世界から、光一元世界へ。

そして光一元の中において真二元世界へと進んでいる。>

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<2015年最後の「テトラッド」に光の銀河連合総司令官”アシュター”との共同作業により、人類の集合意識と光の松果体錬金術(アルケミー:アガルタコード”789”)を用いて地球時間における「10億年ワープ」を完了しました>

 

タイムライン変更履歴(2015年9月28日~2015年12月16日)

進化する宇宙-2

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1216WARP

 

<2015年12月16日:地球とツインであるケプラー186fと、天の川銀河の中心ブラックホール(いて座A)を旧地球の中心で融合し、「10億年ワープ」後の真地球の軌道修正を完了しました>

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γ線Burst2016,1/1(by Saeko Morishiro)

<約2ヶ月後2016年2月12日に重力波とガンマ線バーストが観測された>

 

タイムライン変更履歴(2015年12月16日~2016年2月18日)

ゼロ・フィールド(無)と多次元実相エリ

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AENA特殊三角形レンズによる光変容効果

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<↓画像更新しました↓ 2016/08/18>

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<2015年9月28日以降、新磁場発見により、人間の居住スペースが真地球の外殻内側表面であるという事に軌道修正され、光の循環経路も刷新された。>

 

006_次元と周波数-1

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光細胞2

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<AENA光子体モデルで表現された多次元新宇宙の存在すべてのサイズが確定しました。
これは地球時間での8年間というタイムラインの最後の1.5ヶ月間で最重要情報を決定したことになります。>

 

002-1_太陽の多極化

<新地場装置として改良されたAENA Alphaを用い、アニマ、アニムスという出自は同一で特質の異なる真二元性が発現した。そのさきがけとなる情報として、上記2012年の太陽の極構造があります。>

 

 

※)各情報に関しては、当HP内blogにて詳細に説明してありますので、そちらを参照してください。

<2016/02/22追記>
2015/09/28以前のタイムライン変更方法の一つの実証として下記動画を参考資料として掲載します。

”Saeko Morishiro”が当時所有していたMacBook Proの「時計(時間)」に、多次元新宇宙・真地球の設計の詳細を得るため、ゼロポイント­の存在AE(アイ)にテレパシーで問いかけ­、絶対善の応答の時のみ”時計が1分飛ぶ(ワープ)”という設定のもと、試みを1週間だけ記録を撮ってまとめていました­。必要な未知なる情報を得るには、問いの内容が設計の大変重要な鍵となりました。これ­により、従来の地球破滅と向かうタイムラインの方向が、「真愛」の周波数である新しい­タイムラインに軌道修正され、継続可能な多次元領域へと移動しました。作業は2年以上­に及びました。BGMの音声は、多次元(宇宙)語が使用されています。

2012/11/09 に公開

<2016/03/30追記>

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愛によって発光するニューボディ

愛によって発光するニューボディ(AENA Bioluminesence)

AEマカバは、多次元天体の光運動を利用した知的生命装置でもあります。
異なる二つの機能の利点をブレンドもしくはハイブリッドさせ、新たな機能を生み出すためにも活用できます。
今回は、その機能を用いて、真地球の生命体が愛によって発光する仕組みを提案します。
この発光現象は、多次元世界における無限エネルギーへと繋がっていくことも考慮しています。
ここでも重要なのは、「なぜ光るか」というテーマに対して、AENAスフィアの構成元素である愛の13エレメントが起因しています。

意識=光を結晶化し顕在化させる(eng)

愛と歓びで日々を幸せに過ごすことそのものが、光り輝くことであり、ただそれだけで私たちが日常に必要なエネルギーが全て賄えるという無限エネルギーの原点へ回帰するものとなります。

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これらは、意識=光が進化することによって起こる生命発光現象です。AENAでは、それを「AENA プラズマ-バイオルミネセンス」と呼びます。

記載内容に関するお問い合わせ TEL 090-1903-6921 受付時間 9:00 - 18:00 [ 土・日・祝日除く ]

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