「光の三種の神器」を三位一体で使い、自らに宇宙の中心光源を創る

AENA呼吸法のさらなる奥義である「光の三種の神器」です。

・球体:真澄の鏡
中心光源から放たれる100%純粋意識のビーム状の光を、鏡に反射させて放射状にミスト放射する。これを「神の放射性原理」という。

・中心点(ゲート):勾玉
球体の外にあるゼロフィールドと、球体の内側の結晶化した多次元世界とのゲートであり、中心光源でもある。

・球体の内と外の空気の流れ:劔
球体の外にあるゼロフィールドにある無限エネルギーがゲートを通過し、球体の中で光として結晶化した、中心光源から放たれる100%純粋意識のビーム状の光
(*呼吸法の絵では、曲線になっていますが、三種の神器ではビーム状です)

この三つを三位一体として使用し、自らの内に、宇宙の中心光源(基本形)を創ります。優しく、そして最強の光です。

AENA呼吸法は、無限エネルギーの宝庫(源)から、自分自身の内側のゲートを通り、自分自身が宇宙をあまねく照らす強力な中心光源となって全方向にビーム状の光(純粋意識)を放つという原理のものです。

また中心から全方向に放たれた光は、球状(多次元新宇宙・真内部地球)の内側の真澄の鏡に反射し、ミスト状に宇宙空間全てに行き渡る仕組みです。

行きと帰りの光の粒子は互いに干渉しあい、光のスパークを空間内に無限に創り続けます。

光はやがて空間内で、どんどん密度をあげ、結晶化=顕在化=物質化を促進させていきます。

光のグランドネットワーク

光子一粒の中に、多次元新宇宙・真地球の情報の全てが内包されて結晶化されています。

エネルギー、コミュニケーション、ニューラルネットワークの全てに適用されます。

★応用編

光曼荼羅

① まず光の球を、松果体、ハートセンター、丹田の三つにセットし、縦にエネルギーラインで繋げます。

② ①の各中心を、真地球の中心であるセントラルアースとリンクさせましょう。

③ ②を地球上の全ての人々にも同様にその状態がセットされたイメージを描きます。

④ ③を全てエネルギーラインでリンクさせて、真地球=全宇宙に光のネットワークで満たしながら呼吸しましょう。

⑤ 最後に、完成した真地球=全宇宙の光の球を手のひらで小さく凝縮し、自身のハートセンターに収め、静かに内観します。(あとは、任意)

  

私たちは、何をいちばん望み、何を顕在化(創造)したいか?それを最優先に愛と光の意識で心に描いてください。

それが、最速です。

それが、ベストです。