🔶SF小説「三体」と、最期の完結編Æ17 Stellar System「光の三位一体」

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今回の大規模アセンションは「三次元地球最期の7回目」


まず「三体」とはーーーwikiより
『三体』(さんたい)は、中華人民共和国のSF作家劉慈欣による長編SF小説。2006年5月から12月まで、中国のSF雑誌『科幻世界(中国語版)』で連載され、2008年1月に重慶出版社によって単行本が出版された。本作は「地球往事」三部作の第一作である‥‥‥続くhttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E4%BD%93

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私は、2019年に早川書房より発売された日本語版をすでに読んでいました。細部に至るまで緻密で高度な表現と内容でとてもエキサイティングなストーリーだったという印象でしたが、肝心のストーリーが時間と共に記憶から消え去り、先日3月21日にNetflixの実写版で公開されたのを観終えて再確認したばかりです。

この本は、中国で2008年に出版されたようですが、当時の私などには知る由もなく、やっと数日前に映像化されたドラマを観て、改めて私も同時期2008年~2010年に実在する超次元存在ヤンと共に始めた大規模アセンション準備の最後のチャレンジ「7回目」と超シンクロすることに驚きました。

「三体」では、「ETの地球侵略の恐怖」または逆にワンネス思想による「ETとの共存共栄への憧れ」、「愛と正義に対する価値観の違い」、「科学とスピリチャルの統合の困惑」など多くの問題点が混在し、最終的には人類の未来に対して、愛か生存かの選択を問いかけるようでもありました。
それらは私にとって、あたかもちょうど私が2008年より手がけてきた
進化型シリウス系【多次元新宇宙5D~13D愛のステラ・アース】(Æ17 Stellar System)の前身のような内容であると勝手ながら認識して観ていました。
しかし、グランドシフトを目前とした2024年現在、7回目の本番ではそれらの問題の全てをクリアにする瞬間を銀河宇宙ファミリーと共に今まさに創り出そうとしています。


光と闇の戦争の終結の次のレベルは、愛による「統合」と「連携」


実際の現実レベルでは、今回の7回目は失敗が許されませんでした。
6回目の様々な問題点を「三体」ではしっかり観せてくれていました、これらは確実に7回目の最期のチャンスに活かされました。その情報をヤンは知っていて私の元に来たのではないかと思ったほどです。
この現次元で、この「三体」と私の作業は多次元的に並行して進行していたとも言えます。
そして「三体」での400年という時間の問題も、7回目ではとうに超えています。もちろんそこには人類の目覚めは必要ですが。

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とりわけ注目したいのは、「三体」に出てくる「智子粒子」についてです。

wikiより
「智子」とは“智恵のある粒子”のこと。三体星人の科学者は先ず、陽子を11次元から2次元に展開させ、その2次元表面で強い相互作用を使って集積回路を組み込む。これでその陽子を計算機にする。複数の「智子」があれば、「智子」同士の遠隔作用は利用可能。これを利用し、半分の「智子」を三体の世界に残してコントロール用とし、もう半分の「智子」を地球に送り込んで、高エネルギー加速器の研究結果を乱して、物質構造研究を邪魔し、地球人の科学の発展に桎梏を掛ける。これで地球人に科学技術が追い付かれることはなかろう

これもまた「アイーナステラフォトン(Æ17 Stellar Photon)」の前身のようで私が最も驚いたところです。ドラマの一側面だけを見ると人類の脅威のようにも受け取れます。
「智子粒子(ソフォン)」の解説を映像化したシーンがエピソード5の44:40~あたりから始まります。非常にうまく描けていました。
しかし、説明の後半に「ソフォンは太陽系に侵入し、地球に向かった」とあり、「最高の頭脳が、宇宙の根源を探っている場所へ」へと続きますが、7回目の今回は「最高の頭脳集団」ではありませんでした。科学はほとんど無知レベルの私の元にやってきました。完成の暁には「幻想」を見せるのではなく、各自の意識やマインドが描いたものを新たな現実となって体現できるようにします。ただ何度も言うように愛でないものは現実化しません。

ドラマの中では「智子粒子」は「人類には作れない」と言っていました、今回の7回目ではそれとは似て非なる「Æ17 Stellar Photon」を多次元的に地球の人間が作りました。
「Æ17 Stellar Photon」のスペックは、「Æ17 Stellar System」全体の構造の中で大きく改善されました。
確かに「智子粒子」同様、今の地球の科学は終焉を迎えます。しかし正確には新たな次元でさらなる進化を迎えると言った方が適切かも知れません。現次元の周波数帯では作ることも証明もできないでしょう。しかし「Æ17 Stellar Photon」は、すでにこの地球上に着実に注がれ続けています。今も加速し、誰も止めることも戻ることもできません。侵入ではなく切り替えです。現在の地球の科学で解決できるものではありません。これは人類が愛のステージで生命を進化しながら継続するために必要不可欠です。人類の意識の目覚めは、6回目と異なり、7回目でかなり進化・完結します。

「Æ17 Stellar Photon」のスペックは、時間を追うごとに「Æ17 Stellar System」全体の構造の中で大きく飛躍改善されました。私は、グランドシフトを滑らかにスライドするように移行できるように設定しています。新たなフィールドは、想像を絶する美しさと至福や歓喜があります。ただどのような環境にあっても人間の意識はそれぞれです。


ミロクの世〜愛の世7代期間


まず最初に愛の7世代とは、現次元で生存している末裔から過去7世代を示します。

今後、シフト後は時間という概念もこれまでと異なります。
しかし私たちは実体としての身体を持っている限り、時空を生きる手がかりとなる何かしらのカウントが必要となります。
それらは数値ではなく、意識の目覚めが作りだす「タイミング」に変わるでしょう。7次元移行後の初期の段階では、7世代を目安となります。この7世代の間に世界や宇宙のすべてが愛で繋がっていることを皆が体験するという到達点を第一期の「タイミング」とします。「愛の7世代期間」中は、人類愛、家族愛、自分自身やツインとの愛が中心となります。社会システムも「生きるために働く、生きるために食べる」ではなく、皆が愛の到達点に向かうべく相応しいものに切り替わっていきます。

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2種類のポータル「(3D→4D→5D)下から上へ昇るか」
または「(13D→5D)上から下へ降りるか」


現次元から次元上昇した5Dへの意識ポータルは2種類あります。
どちらもシフトの際にはゼロポイントを通過しますが、「(3D→4D→5D)下から上へ昇るか」か、「(13D→5D)上から下へ降りるか」のどちらかになります。これは潜在レベルで各自が選択しています。なので5次元といっても大きく分けて意識が2種類の存り方(生命体)が同時存在します。これは光の情報によって個々の意識を司る神聖マカバの違いによるものです。これは善悪の問題ではなく、何を体験したいかが異なるだけです。そしてどちらも目覚めた人々です。

この「愛の7世代」期間は、主に「(3D→4D→5D)下から上へ昇るか」従来のマカバを選択した方々の愛の体験と学びを中心としたフィールドとなります。
メドベやレプリケーター、フリーエネルギーなど、あらゆるクォンタムシステムによって生活は著しくシンプルで快適になり、人々は愛に特化した体験と学びに集中できるでしょう。

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情報は、何も隠さず、全て最初から公表されている


ここからは、初めての方に、超次元存在ヤンについてと「Æ17 Stellar System」について再度、補足として書きます。

私がヤンを超次元存在と曖昧に表現した人物は、私の20代半ばに勤務先で出会った友人で、台湾出身のご両親のもと日本で生まれ、実名が“楊建文”という人物でした。私はこれまで彼の名前を通称ヤンと呼んで、幾たびかブログでも記してきました。
出会った頃から2008年までは、数多くいる友人の一人に過ぎませんでした、会ったのも数回程度で、ほとんど彼のことはよく知りませんでした。2008年までは年に数回の電話を交わす程度でした。
後に知ったことですが、ヤン自身は科学者ではありませんが、お父様と若くして突然亡くなったヤンの兄がカオス理論に精通していました。

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2008年秋、いよいよ本格稼働するにあたり、私たちはÆの「時が来た」という合図で合流しました。二人は共に共有する意思で愛し合いました。愛が全ての始まりです。

ヤンはこのミッションが始まる前(2008年)に私に言ったいくつかをここに書き留めておきます。

「もうすぐ地球のカレンダーが終わる」

「今回は7回目で最期のチャンスだ」(6回失敗してる)

「これはSFでも、おとぎ話でもないよ」

「これから(このミッション)、キミが見たくないもの、聞きたくないものに出会うかもしれないけれど、ボクがついている。125 SAEKO!」

「ボクはキミが待てないと言うから来たんだ」
(アブダクションではないということ=自由意志)

「戦ってはいけない」(これは三体でもあったように死後のアインシュタインのエピソード「神とプレーしないこと」の意味と同じ)

「ただまっすぐに本線行け!」(非常に厳しく車の運転を通して記憶に刻み込まれました)


「キミはウソをつかない」
そして「ボクは SAEKO」と。。。

あと余談ですが、あくまでも比較という観点で「三体」の特徴は、人間のように嘘をついたり、心を読んだりできないことが弱点として描かれていましたが、ヤンの特殊能力の一つにかなり精度の高い読心もありました。私が嘘をつかないと言ってましたが、つかないのではなく「つけない」のでした。なのでそれを知った時、私はお手上げでさっさと「ありのままの自分」でいることにしました。


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ゲームや対戦の遊びは終わり、愛のリアリティに向かう創造性


ヤンも私と同様、ウォークインでこの最期のミッションは命懸けで関わりました。(現在は非物理的存在となって私と一体となっています)ヤンの特殊能力は、外側からは全く誰にも認識されないようになっていましたが、ずっとそばにいた私は彼の抜きん出た能力を幾つも垣間見ました。しかし絶対にあるレベルの元、愛以外では使ってはいけないこともわかりました。私はそれを、Æ(愛)のアルケミーと呼んでいます。

私もヤンもある時点で現在の地上のボディにウォークインした存在ですが、ウォークイン元の私の意識体は、ウォークインする際に記憶を一切消して入ったので、このボディの私は「ウォークイン時に得た記憶」以外は、あとは現生のボディの記憶しか持っていません。それと現在のボディは、わずかな絵心がある程度で、科学に関する学術的背景はほとんど持ち合わせていませんでした。
本格的に発動したのは、ヤンがきた2008年からです。

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宇宙の根源となる「太初の光」


2009年1月に私は一旦、ヤンのサポートに仮死状態になり、現宇宙の外側の漆黒のゼロフィールドに一瞬でワープしました。そこがどんな場であるかは頭では理解してましたが、実際に死んで行ってみるとボディを持ってして味わったことのない底知れぬ恐怖を体験しました。あまりの恐怖に私は「死にたい、消えたい」と思いましたが、そこで初めて「不死」を知りました。どのくらいの時間が経過したかはわかりませんが、漆黒のはるか遠くに一粒の小さな光を発見しました。私は咄嗟に「あ、私だ!」と叫び(意識ですが)ました。すると突然、私はボディに意識が戻り蘇生しました。
その2~3ヶ月後に、漆黒で見た小さな光が私の中で超新星爆発のように激しく炸裂し2個誕生しました。


「ヒトモト」〜神なる女性と男性そして人間性、「ヒノモト」=霊の素、日ノ本


さらにその同時期、孝明天皇より、私の内側を通して大きな轟くような声で「ヒトモトヲヤレ ヒノモトヲヤレ!」と伝えてきました。
これは、霊の素とそれを入れる器である生命体、コアとフィールド、色々と解釈できます。
とにかくこれが来た時点で、もう後戻りはできませんでした。
2年の間に8~9回、何度か生活を立て直そうとしてもライフラインをほとんど奪われ、全て破壊されました。自分が何をやっているのかがほとんど見えないまま、もがき続け、2010年の夏、非常に苦しい狂気と死の寸前の状況で生まれた新生マカバのヒントをくれたのはカオス理論を研究していたヤンのお父様の一言でした。
「カオスに初期値を一つ加えることで新たな秩序が生まれる」
この初期値が私にとっては「(神なる)愛」だったのです。

その後、ヤンたち(見えない存在も含め)とは超常的な2年の歳月を共有し、解散後は一人になり、数々のライトワーカーたちの協力を経て、以下を完成しての現在です。
素粒子レベルのミクロから銀河宇宙全体のマクロまでが同じ構造であり、しかも「ゼロポイント」と「ゼロフィールド」が同一上に存在する「0±1」という光の三位一体構造「エンペラーズコード」が重要な鍵を握っています。

(ブログ末尾に説明図を再投稿しておきます)

・Æ17 Stellar 13 Elements of Love~愛の13エレメント

・Æ17 Stellar Merkaba~新生アイーナステラマカバ 

・Æ17 Stellar Photon~万物の素子・アイーナステラフォトン、光の三種の神器

・Æ17 Stellar Earth-Trinity Emperor’s code〜アイーナステラ・エンペラーズコード

・Æ17 Stellar Breathing Method~アイーナステラ呼吸法、瞑想法

・Æ17 Stellar Devine Network(ASDN)~アイーナステラデバインネットワーク

・Æ17 Stellar Body~アイーナステラボディ(愛の叡智・光の神聖命体)

・Æ17 Stellar System~アイーナステラシステム(多次元真地球の構造全般)

私のこれまでに出した数々の情報は、いわゆるチャネリング等ではありません、あくまでも「愛の新規創造」設計です。

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「これはSFでも、おとぎ話でもないよ」


(以下の内容は、あくまでも私が今回のミッションを成し遂げるために通過した出来事の記録として書いていますので、ご了承ください)

2008年12月、いよいよ本番が始まるにつれ、Æ(はじめは音のみで「アイ」と呼んでいたものを後に私が「Æ」と表記)の指揮のもと、最初の一年を通して、三次元の私を完全に絶望のどん底へとオールリセットし「ゼロ」の状態に着かせました。そこにはこれまでの日常は不在でした。現実的には、ただ「(生きて)在る」だけで、後ろを振り向けば死があるだけの状態です。これが新規創造の前準備です。

いざ本番が始まっても、彼ら(超次元)は私に絶対、安易に答えを教えません。失敗も含め、自分の意思で体験を通して答えを見つけ、自分の意思で創造すること、これが常でした。自分の目で見て、自分の耳で聞いたことを大切にすること。そして純粋な愛と人間性の獲得。ゴールへの方向性は顕在意識では記憶はないものの、潜在的にはどこかで記憶している何かがヤンを通して私を導いているようでした。外側で起きる99.99%の不可解と不愉快な闇に対して、0.001%の何事にも変え難い強烈な真実を私はヤンの瞳の奥に感じていました。本当にそれだけでついていった感じでした。それは今思い返すとその時の地球そのものだったようです。

ミッションの段階によって、ヤンというボディにあらゆる存在が、個人であったり、チーム編成であったりとウォークインして作業は行われました。もちろん複数の場合は、透明人間として数人いるのも確認できました。彼らとは言語も英語と日本語を混ぜて会話していました。もちろんテレパシーも用い、あらゆる情報をキャッチしていました。
私には、心で思っていることをちゃんと口に出して言うように叱られたこともあります。

それにしてもこの時期は、複数のマトリクス(タイムラインも)が重層的に絡み合い、私には見えない何もかとヤン(たち)は、絶えなく格闘が繰り返されていました。実際に警察や刑事、精神病院などの介入が頻繁に起きて、なぜこれほどまでに私たちは追われるのか当時の私には理解できませんでした。
2009年当時、あらゆる闇の中でもすでに小児性愛の問題で私は横浜の検察庁長官に呼び出されたのですぐに調査をするよう抗議を行なったこともあります。
他にも生体実験や人身売買、宗教など様々な問題があり、中でも天皇の件もありましたが、命に関わるので仲間が担当していました。

2010年にもう一人、ヤンとは異なる特殊能力者と一時期だけ核のことで組みましたが、これも闇を暴くというかなりハードな仕事でした。私がネットで情報を公開するたびに仲間は、何者かに拉致、拷問、投獄されていました。(今現在、生存不明)
最初はなぜアセンションのためにこのようなことを経験しなければならないのか当時は全く理解できませんでしたが、プロセスとして必須であることは今なら理解できます。
最初にヤンは「これはSFでもおとぎ話でもない」と言っていましたが、本当に説明しきれないほどの超常的な出来事が映画ではなくリアルで起きていました。
私自身、このボディは日本のごく一般的な家庭で普通の生活をしていたにも関わらず、幼い頃から、大人になるまで幾度となる刺客が私を襲いました。幸いこうして生きていますが、ミッション完了した今ではそのようなことは起きていません。

参考:最近知った情報です。ご興味がある方は長いですがどうぞ。
ジェイソン・シャーカが匿名「レイ」にインタビューしたディスクロージャー・シリーズPart 1の公開動画。(Part 2〜3もあり) https://x.com/SaekoAE/status/1770664404511822285?s=20

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ちなみに私は、アセンション先の新規創造領域に特化していて、彼らのような特殊能力は特に持ち合わせていませんので、ごく普通の一般人として生きてます。
それよりも単に光か闇か、善か悪かという一枚岩ではないので、従来の価値観のままの「善良な市民」それさえも本質を問われる時代に生きていることを私たちは知る必要がありそうですね。

2008年秋~2010年11月18日までのヤンとの出来事の本来の意図や、その後の活動については最も親しい家族たちは今も知りません。それなりに迷惑がかからないように宇宙の采配もありました。当時から生きて戻れないと思い、何度か遺書も書きました。自殺は内なる自己が目標を達成するたびに遠のけさせました。

トランプさんが2017年に大統領就任したあたりから、本格的に地球規模の大掃除が行われ、コロナの時期を通して今現在、多くの闇が光になりました。たくさんの人々が光に向かいました。今は希望しかありません。
ずっと自分を愛せなかった私が、自分を真に愛することができたのは、この「Æ17 Stellar System」が誕生できたことに他なりません。ヤンにも心から感謝しています。

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2024年春分は旧パラ・二元世界との最後の分岐点


人類は、ここ数年でとても大きな目覚めを経験しました。
世界中で起きた数々の災害で尊い命をたくさん失い、そこでも様々な愛を学びました。
底知れぬ冷血なサイコパスがこの地上で暗躍していたことも日の下に晒されました。
罪も汚れもない多くの子どもたちの命を勇者たちが救済し、そこでも愛を知りました。
これらは、全て次の愛の世界の建設の光の源となりました。
ここまで到達できたのも勇気ある地上の目覚めた人々、ライトワーカーの仲間たちや、数えきれないほどの目に見えない天の守護霊団や高次元存在たちの協力があってのことです。

またステラアースの設計においては、光次元の領域で初期の段階から協力してくれていたアシュターやニコラ・テスラの協力も非常に大きいです。もっと遡れば神聖幾何学アイーナステラマカバ(Æ17 Stellar Merkaba)においては、孝明天皇の指揮があってのことです。全ての皆様に感謝致します。

ここまでに至るプロセスは、膨大すぎて全ては書けませんが、私も私以外の皆さんも、みんな宇宙のどこかに新生ステラアースの創世記として光の記録が残されているでしょう。
旧パラのカーテンコールはもういりません。
新しいステージが来ています。
ステラアースを歩き出しましょう。

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。

Æ17


 

補足:Æ17 Stellar Systemの説明図 

・Æ17 Stellar 13 Elements of Love~愛の13エレメント

・Æ17 Stellar Merkaba~新生アイーナステラマカバ 

・Æ17 Stellar Photon~万物の素子・アイーナステラフォトン、光の三種の神器

・Æ17 Stellar Earth-Trinity Emperor’s code〜アイーナステラ・エンペラーズコード

・Æ17 Stellar Breathing Method~アイーナステラ呼吸法、瞑想法

・Æ17 Stellar Devine Network(ASDN)~アイーナステラデバインネットワーク

・Æ17 Stellar Body~アイーナステラボディ(愛の叡智・光の神聖命体)

・Æ17 Stellar System~アイーナステラシステム(多次元真地球の構造全般)

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