愛と光の神聖命体〜Æ AM PRESENCE

プリズム外部から入った平行光線(光源元はセントラルサン)が、プリズム内部にあるÆNAステラ炭素原子(ÆNA Stellar Carbon Atom)の表面を覆う『特殊三角レンズ180面体・C60構造』のレンズによって、光をゼロポイントに集光し、さらにゼロフィールドでゼロエネルギーにリセットされ、再びゼロポイントでアセンション先の光のコードを受け取り、そこで光が変換されて放射されます。この時の光源元は、セントラルアースとなり、その場所は、ミクロからマクロまですべての中心にフラクタルに存在しています。外にこれまでの太陽のように観える光も、自分の中心にある光源の反映として観えています。

ÆNAステラ版・多次元プリズムには「AENA Stellar炭素原子」が彫刻されています

これらの流れは実際は、ほぼ同時に常に起きています。

また、これらの仕組みは、私たちの意識進化によって、私たちの身体、特にライトボディ状では常時、起きています。この流れがスムーズに、かつ大量に起きるようにするには、やはり心の純化が作用します。

私たちの身体が光の再結晶化というプロセスを経て進化すると、私たちを取り巻く外部世界のホログラムも今までとはまるで違う世界に観えてきます。もちろん体験も新しくなります。五次元を含む多次元に物質レベルで移行するには、必ずゼロポイントは通過しなければ行くことはできません。この時、愛の宇宙は、三次元の死を通過せず、肉体を持って移行することを多くの人々に勧めています。

ゼロポイントは、三次元実相レベルで体験すると、もっとも純化した澄み切った意識状態です。これを「無の境地」「ただ在る」という人もいれば、中には「絶望」と感じる人もいるでしょう。何れにしても最高のハイヤーマインドの状態です。

*これをスムーズに移行できるよう開発したのが「ÆNA呼吸法」です。

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このプリズムはアセンション後の『愛と光の神聖命体』の素子に当たる構造と概念を正四面体プリズムでモデリングしたものです。

従来の特殊三角レンズ180面体にC60/フラーレン構造とゼロポイントを加え、光の身体[AENA Stellar Body]を生み出す光の素子である[AENA Stellar Cabon Atom]を正四面体プリズムに内包させました。

ここでは、正四面体プリズムは、クリスタル結晶周波数の役目を果たし、内包された[AENA Stellar Cabon Atom]は、ダイヤモンド結晶周波数の役目を果たし、双方が統合されることにより、さらに光を進化・増幅させます。この二つの統合は、今回のアセンションには絶対に欠かすことのできない神聖幾何学が創り出す宇宙空間そのものの統合でもあります。

光次意識(ダイヤモンド結晶周波数)と、それを纏(まと)う光が結晶化した身体(クリスタル結晶周波数)、この二つが揃うことで新しい『愛と光の神聖命体』が誕生します。

<商品名>
多次元プリズム-AENAステラー
「Multidimensional Prism-AENA Stellar」

<内容>
多次元プリズム-AENAステラー 1個
専用化粧箱 1個
クリーニングクロス(日本製) 1枚

<材料 >
クリスタル(鉛(Pb)フリー)

<サイズ>
正四面体1辺 約70mm

(当初700mmと表記していましたが70mmの間違いです。お詫びして訂正いたします)

 

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