昨年12月にアップデートをしたAENAマカバが、詳細なレベルまで明確になり、さらなるアップデートがありました。

上図は、五次元以上の多元宇宙にアセンションした真地球を中心とした恒星システムをアイーナスフィア(AENA spere)という形で表したものです。

五次元ーーーアセンションした光の身体の生命の核

この五次元において初めて「絶対」という評価の基準が発生し、これまでの相対的な流れの中に「秩序」を自然な形でもたらすことができる。人は、この「五次元の生命の核」であるアートマン(真我・Atman)に入ることによって初めて「自由」を獲得する。自ら始めるという「主体の活動力」は、この次元のエネルギーそのものであり、それにより意味のある現実性が芽生える。

繰り返すものは何一つなく
分離や部分化されるという意識の闇も無く
常に現在であって
過去からも未来からも悩まされることが無い。
完璧に個人でありつつ
宇宙の進化の流れから切り離されていない。

上図は、先の五次元以上の多元宇宙の恒星システム内に、五次元以前の存在のための新しい惑星システムを設置したものです。12月の段階で出ていたものと決定的な違いは、五次元膜だけであったものから、五次元以上の多元宇宙のフィールドそのものの中に存在するようになったことです。それによって次元によって形成されるフィールドの特性は、常に上次元からの影響が下方へと流れ、今回のAENAマカバの更新によってすべての領域が最高次元からのエネルギーが浸透するように強化されました。

四次元は、次に続く五次元から創り出されたもので
本来の機能を復活して
人間の創造意志のための素材にならなければならない。
人間の魂は、進化した五次元の生命の存在によって創られなければならない。

詳しくは下記blogまで

夏至のパワーでさらにAENAマカバがアップデートされました!

AEマカバの運動法則

旧パラダイムの相対性(二元性)が、和合(相殺)されるまでは、二つのピラミッドは互いに向き合う状態で左回転を行う。そして、和合が完成(光一元)したら、そのときマカバは、回転を停止し、超次元領域(ゼロポイントエリア上)に静かに浮かんでいる。ただし、マカバを形取った神聖幾何学を描くレイラインは、対の流れを描きながら無限循環を行っている。

物質と反物質の男女(eng)

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