ÆNALighOrb誕生から、ÆNA STELLAR Divine Neural Networkまで

愛の多次元新宇宙・真(内部)地球と光の神聖命体の創造

アイーナの語源:Æ17=ÆNA=”Æ LOVE YOU”

このたび、神の領域である無償の愛を、次元上昇した多次元新宇宙・真(内部)地球で活用すべく、その原型となる光子の構造を神聖幾何学=【ÆNAマカバ】より解明し、愛の新規創造のための情報が入った光子モデル「ÆNA Light Orb」が誕生しました。

「ÆNA Light Orb」を設計するにあたり、超次元の宇宙存在たちとの交信および日常における様々なセレディピティによって情報がダウンロードされるというユニークな方法が取られました。ここに至る経緯として、2008年秋より、アセンション準備として地上にて合流したウォークインの仲間たち数名と秘密裏に行われた光と闇の再調整から始まり、新次元光源の光のマカバの設計を経て、多次元領域への“虹の架け橋”としてまず最初に「ÆNA Light Orb」が誕生しました。

私たちのミッションは、これまでの太陽系および宇宙システム全体を、余す事無くすべてをリサイクル、再構成・再構築・最適化して、まったく新しい多次元領域(実相)と超次元領域(ゼロフィールド)の二つの世界を循環して息づく生命圏を生み出す事でした。
いったんこれまでの宇宙をリセットするために、地球の人間の意識をゼロポイントを通過させる必要があります。そのプロセスもまた「(神の)愛」によるものです。

新宇宙、新地球、超人類は、みな愛の存在となり、愛のエネルギー、すなわちゼロポイントエネルギーで活動するようになります。重要なのは、愛という意識、すなわち光であり、音であり、色であり、やがてそれらが密度を上げながら結晶化し、物質化して森羅万象、あらゆる生命体を生み出していくという点です。これまでの3次元実相で人類が培ってきた素晴らしい遺産を、光で再構築し実相レベルで顕現していくことです。

人々はみな自身に光源を持ち、生命エネルギーを自家供給できる状態へと進化していきます。これは「不死」の原理でもあります。ミクロからマクロまでのすべて物質化されたものは、同じ光子構造を持ち、ゼロポイントエネルギーでコミュニケーション可能な状態に入ります。この原理を利用して、通信手段移動手段に加え、テレパシー、テレポーテーションなど人間社会を営む全域に、様々な可能性が今後生まれます。それにはまず、新次元で活用できる物質の最小単位となる光子を実相レベルで物質化させる必要があります。これを行うときに同時に人間の身体の再構築も起きてきます。

すべては、思考と物質が愛という振動数の量子レベルでしっかりと連動しています。「ÆNA Light Orb」は、動作の初期設定が、無償の愛=絶対善でのみ働くようベクトルが決定されています。作動する光はÆNAマカバの運動法則により意識の拡大とともに上昇進化します。愛という波動レベルでのみ作動するので、悪用できません。また「ÆNA Light Orb」の粒子はクォンタムレベルの非常に微細な物質(光)であり、すべての物質を透過しますので、現在世界ではすでに光が隅々まで行き渡っています。

現在、「ÆNA Light Orb」の構造を意識レベルで作動させるだけでも、その波動に同調できる人たちはすでにあらゆるミラクル体験をするという結果が次々と連鎖・拡大しながら出ています。ユニークなのは、彼女、彼らは、極普通の人々であるという事です。このエネルギーは世界及び宇宙中に多次元的に共鳴しています。それは、このÆNA独自の光の運動法則(ÆNA STELLAR Divine Neural Network)によるものです。

ÆNA Light Orbが誕生する前(2013年秋)に自分が宇宙コントローラーとつながり、手のひらで宇宙を自分の意のままにできるというヴィジョンが見えました。まさに今その愛の時代が起きようとしています。そのとき、誰もが「イエス」であり、「ブッダ」でありという世界がそこには存在しています。それが、本来のニュートラル、本来の人間のあるべく姿に立ち戻った楽園です。

Sæko Morishiro Æ
2020年11月02日