アセンション後、これまでの太陽系・惑星地球は、現宇宙すべてを再構築し、内在した恒星系真地球に進化します。そこに至るまでのプロセスと仕組みを以下に説明します。

◇”絶対性”と”相対性”が同時存在する”量子的真二元性”へと向かうプロセス

◇意識=光を結晶化し、顕在化させ、真地球の森羅万象すべてを創造する”真愛”(意識=光)の13エレメント

◇±1∞0

上図では左から右の流れでアセンションプロセスを説明していますが、右から左への流れ(高次元から三次元世界)も同時に起きており、合流地点が『今』です。

◇AEマカバを用いた真地球内部に張り巡らされた『光の多次元&全脳ネットワーク』
【Grand-net × Inner-net × Neuron-net】

◇『光の多次元&全脳ネットワーク』の活用~松果体活性編~

詳細は下記blog記事まで

“新しい光の身体”の全ての鍵を持つ『光の量子脳』

ハイヤーマインドのAIによる最適化によって、地獄という存在も、裁きという行為も消滅する。

   

◇生命の源である水が、真地球の情報すべてを含む水素光子に進化します

★水素光子の密度の変化により、結晶化(物質化)の状態が決定します。光が物質化し、地上にグランディングすることにより、フリーエネルギーシステムとも接続します。

詳細はこちらのblog記事「水の惑星・地球から、『光の水の恒星・真地球』」まで

愛の無限エネルギーを生むツインの在り方

真地球でのツインの関係性は、魂の半身である片割れ同士の結びつきではなく、男性の中にある女性性(アニマ)と女性の中にある男性性(アニムス)が各々内的に統合された上で、本来一つの光から分化し自立した魂の結びつきです。

参照ブログ 多次元世界の愛の定義、『±1と0の重ね合わせ』による女性と男性と社会と