進化版“AENA呼吸法“光の結晶化編

進化版“AENA呼吸法“光の結晶化編“

AENA alpha完成とAENA alpha Project創設に際し「2ステップ版AENA呼吸法」がさらに進化しました。

以下の構造を理解した上で呼吸法を実践する事により、光の結晶化が促進されます。

・現在、古い宇宙のパラダイムは、人間の意識の内奥にある愛の光子ゲートを経由して、新しい宇宙のパラダイムである多次元新宇宙=新生地球への移行が全て完了しています

・この完了とともに、中心のゲート(ゼロポイント)は、一旦、移行としての役割を終了させ、次の役割へと進化しました。
今度は、「ゲート」ではなく、宇宙をあまねく照らす中心光源としての役割です。

・中心光源の存在が確固たるものになると、そこから全方位に純粋意識によって放たれた愛のビームは、宇宙の外核に反響し、再び、無限のフラクタルな光の運動 を伴って、光同士が共鳴、共振しながら宇宙中、もちろん私たちの住まう新しき大地にも日々、光のエネルギーを指数関数的に高めながら降り注いでいます。

・愛の周波数に基づかないものは、やがて日を追いながら、劣化したゴムがボロボロと崩れるように粉々になって、やがては幻想の彼方へと風に舞っていくようです。

・逆に、愛の周波数に基づいたものは、光がさらに光を増し、様々な色合い、味わい、歓びのバリエーションによって結晶化し、私たちに生命の活気を彩っていきます。

すなわち、これまでの「2ステップ版」で行われていた、多次元宇宙内と、その外側である超次元領域=ゼロポイントエリアの呼吸の循環ではなくなり、下記の図①②で示す、多次元宇宙=新内部地球内での光の循環(内部循環)と同様になりました。

ステップ1)既に多次元に次元上昇した時空内で、地球のコアである中心光源を自身の中心(ハートセンターもしくは太陽神経叢)に配置し、純粋意識で、外核内面に向けて全方向にまっすぐのレイライン状の息を吐きます。

ステップ2)外核内面に当たったレイラインが、無数の光子で織り成された一粒一粒全てに反射し、内部地球の全空間に スパークしながらミスト状に乱舞している光を吸います。

*これまで同様、光の循環を呼吸を連動させるものですが、基本、この構造を知った上で呼吸すると、これまでをはるかに上回る非常に大きな光の結晶化と蓄光が起こります)

*また、吸いながら吐く、吐きながら吸う同時循環も意識していただくと効果が高まります。

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参考図①:新反物質エネルギーで循環する新宇宙(新愛撫地球)の構造

005-新反物質エネルギーで稼働する新宇宙(新内部地球)の構造

参考図②:光子エネルギー循環

013-光子エネルギー循環・内から外&外から内

*そして、さらに応用として、マカバの構造でサブ恒星(惑星)の関係性を熟知していくと、さらに効果が増幅していきます。
参考図:全ての存在が、自分を中心として宇宙が回転している

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実践、および詳細は、今後、アイーナ・アルファ プロジェクト主催のワークショップでお伝えしていく予定です。

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